大麻帆良祭編もついに最終章と言った所ですね
超の策略によって一週間後の飛ばされたネギ一行
はてさてどうなるやら

現時点での問題は
・時間跳躍不可能
・ネギ拘束中
・世界規模の強制認識魔法
んで
現時点でのキーとなるのは
・千雨がパクティオーするか否か?
・千雨の茶々丸との友情
・夕映のはっきりしないパクティオー能力
・クウネル
どーにも結び付きそうなのがないですねー
ネギは・・タカミチかな?うーん
夕映の能力は一応ちゃんと説明されたから
状況打開にはならない気がしますねなんとなく
そーすると
千雨のパクティオーですが

136時間目の表紙いわく「電賊」つまり「ハッカ−」
それとCDに付いてきたカードでの「ネットアイドル」
この二つが考えられる訳ですが
さすがに二重人格でもないのに二つの能力はない、はず
でものどかのアーティファクトも本来は数種あるみたいですし
このへんは特に言及されてないので置いといて
二つともに関連するキーワードは「ネット」
最初はPC特有のコピペでエヴァの魔法とかを
コピーして使ったら面白いんじゃね?とか考えましたけど
違うようですね(クウネルとも被るし)
んでネットを能力として考えた場合考えられるのは
ネットアイドルとしての
・影響力
さらに千雨は格闘大会の時に掲示板で沈静化を図っていましたから
あれを伏線と考えるととハッカーとしての
・情報改竄
でしょうか
ここまで考えて思いついたのは世界規模の強制認識魔法を解く
あるいは上書きして解決すると考えた場合
「ネットワークを利用した電子戦(ウィルス?)による世界規模の強制認識魔法」でしょうかね、派手すぎてアーティファクトらしからぬ能力ですが

そしてもう一つカシオペアが単に魔力が足りないのなら魔力を集めればいいじゃない、と言う訳で
「ネットワークを利用して魔力を世界中からかき集める」
どちらも魔法使いの従者見習いが使えたら超も苦労してないので
違うと思いますが
あとは茶々丸との友情ですね
茶々丸と千雨のコンビはかなり好きなんですが
どうなるんでしょうねこれは予想できないなー
いずれにせよ千雨がパクティオーしないと始まらないので
しばらく能力は分からないでしょうね(ネギ捕まってるし)
あ クウネルの事忘れてた